波動スピーカーを"体感"された方々の声

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いろいろなメディア雑誌で取り上げられ話題沸騰中の癒しスピーカー。メジャーな音楽家が買い求める本物志向派には見逃せないアイテム。ただのリラックスではない究極のリラクゼーションをあなたの大好きな音楽でどうぞ!
  波動スピーカーを"体感"された方々の声

ヘアデザイナー・
ヘアーサロンヘブンス
代表
小松敦さん
最 近は音楽を聴くシュチュエーションや状況も変わってきて、時間的にトータルするとパソコンに向かっているときや移動中にiPODでということが多くなって いると感じます。CDをオーディオセットで聞く状況よりもデジタルオーディオは沢山のライブラリーを持ち歩けることもあり圧倒的に普及しましたよね。とこ ろが、もっといい音で聞けないのか?デジタルってこの音質で限界?利便性とファッションだけで音質は二の次?
いろいろなヘッドフォンや外付けスピーカーを試しても何かが・・

以前から波動スピーカーMS1001は試聴済みでしたが、アンプにつないでCDプレイヤーで聞くではなく、直接iPODのようなデジタルオーディオプレイ ヤーからジュークボックスのように音楽を聴きしかも移動可能なスピーカーセットが必ず出てくると思っていたら・・
エムズさんやってくれました!しかもiPODとのカラーマッチングも考えてある。音を聞いてみると・・もしかして今までのシリーズと音を比較してもかなり いいのでは?やはりアンプ部とユニットの相性やチューニングがしっかりされているからですね。とても豊かなリッチな音がします。デジタルである事を忘れて しまうほど、ラグジュアリーな心動かされる音です。

いずれは、シュエットを持って旅をしたいですね。森のログハウスや高層ホテルの部屋で聞いたら日常から開放される音が聞こえそうでたのしそうですよね。早 くオリジナルキャリングバッグが欲しいですね♪


心理カウンセラー
藤井雅子さん


初めてこのスピーカーを見たのは国立のオフィスでした。オーディオ音痴の私でさえ、軽い衝撃を受けたのを覚えています。
まず形。色。まるでインテリアのような温かみのある外観。
そしてなんといっても音。超有名オーディオ社の大型スピーカーより断然いい!ど素人でも明らかに違いがわかりました。
とにかく音の深さと広がりが尋常ではない。
ちょっとした一目惚れでした。

うちで聴き始めてから、不思議な変化がありました。自分の感情がとても素直に感じ取れるようになって、いつもとてもリラックスしていられるようになりました。
落ち込んだ気分のときも、イライラしているときも、ちゃんとわけがわかるようになったので、妙な不安を感じることがなくなりました。
自分の感覚がつかめるようになったことで、無理をすることが減り、より強く楽しさや幸せを実感できるようになった気がします。
この波動エネルギーは、私だけでなく、部屋全体の空気にも影響を与えているようで、何年かぶりに鉢植えから新しい芽が出てきました。
今は自宅に欠かすことのできない癒しの存在となりましたが、近いうちにクライアントのためにもカウンセリングルームにこのスピーカーを置きたいと思っています。


エディフィス渋谷店
店長 古峯さん


2003 年の冬、エディフィスのバイヤーKさんが、試聴ルームに来てくれました。あまりの臨場感にびっくり。いつかお店の音楽をこれで鳴らしたい、と言ってくださ いました。といっても、お店にはすでに有名ブランドのスピーカーが設置されているわけですから、いつかがいつになるのかは全く分かりませんでした。
それから半年以上経ったある日、エディフィスの店舗デザインの担当者から突然のご連絡を頂きました。この波動スピーカーの重さは?天井からハンギングでき るか?と具体的な質問が。そのとき渋谷店のリニューアル計画を知らされました。先日リニューアルオープンした渋谷店にお伺いしました。
エントランス正面のゆったりした階段を昇っていくと、すぐに波動スピーカーMS100の柔らかな音色に包まれました。感激の一瞬です。2Fはスーツやドレ スシャツが並ぶウッディなフロア。波動スピーカーの豊かな音が完璧にマッチしています。さっそく店長の古峯さんに印象を伺いました。
「スタッフ全員がびっくりしています。こんなに可愛らしいスピーカーなのに、音の迫力がすごいし、店内のインテリアにもとてもマッチして、大変満足してい ます。いままでにはなかったデザイン、いままでにはなかった音です」」

木版画家
風鈴丸さん

音に包まれる不思議体験
音というのは一体身体のどこで聞くものだろうか?このスピーカーに出会った時、そんなことを考えていました。
普通音楽を聴く場合、スピーカーから流れてくる音を楽しむことになりますが、MS-0801の場合目の前にスピーカーがあるにも関わらず(一体どこから音 が流れてくるのだろう??)と音源が特定できないのです。耳を近付けてみれば確かにスピーカーが鳴っているのですが、少し離れてみるともう音があらゆる方 向から自分を包み込んでくるようで、やっぱり特定できません。それはとても不思議な体験でした。
私はオーディオや音質についてはまったくの素人ですので、専門的なことや技術的なことはわからないのですが、その分、頭で理解するというよりはただ音を 感じるようにしています。以前からバイオリンの生演奏を聴くと「ああ、この音を私は鎖骨で聴いているようだ。」、チェロの演奏を聴くと「うん、この音は背 骨で聴いているようだ。」と、楽器によってその音を受け取る身体の部位が違うように感じていました。MS-0801で音を聴く時目をつぶって聴いてみる と、頭・腕・お腹・ふくらはぎから足裏からと、ありとあらゆるところから音が身体に響いてきます。例えていうなら暗闇のジャングルでどこからか聞こえる太 鼓の音。確かに音が響いているのにどこから来ているかわからない、体にずんとくる感じ。。。そう思うとこれはやはりスピーカーというより楽器なのかもしれ ません。
音の波につつまれて、自分自身が音の波の中にいる感覚をぜひ味わっていただきたいです。もちろん、インテリアとしてもキュートな形もお気に入りです。

医師
桑尾定仁さん


『波動スピーカー”MS1001”との出会い』

私が波動スピーカーMS1001を知ったのは国立にある中華レストラン『杏仁坊』でした。このレストランの店内にはいつもジャズやボサノバが流されてお り、落ち着いた雰囲気の中で食事が楽しめる素敵な店です。ある日、新しいタイプのスピーカーを使用したミニコンサートが行われると聞き、期待に胸を膨らま せて出かけました。初めて出会ったMS1001はメインスピーカーのセッティングとしては決して普通ではない位置、つまり鴨居の近くにセッティングされて いました。しかも、紙で出来た短い筒の両端に小さなフルレンジスピーカーが固定されていましたので、正直なところ、『いかにも鳴らない』、否、『鳴るはず がない』との第一印象でした。ところが、スピーカーの前に立つと、ジョアン・ジルベルトが私のすぐとなりでギターを演奏し、歌っているかのようです。
名器と言われるステレオは目の前に広がる奥行きのある音場を再現し、音の明確な定位を示しますが、これとは全く異質で体験したことのない雰囲気でした。
15年くらい前でしょうか、これと同様の体験をしたことがあります。知人に良い音を聴かせるから来ないかと誘われ、彼の自宅を訪問した時です。一畳ほど もあるパーチクルボードの中央をくり抜き、同軸型フルレンジスピーカー(シーメンス社製)が一本固定されただけの粗末なスピーカーに、アナログプレーヤー と小さな管球式アンプとの組み合わせでしたから、見るからに『良い音がするはずがない!』と思っていた矢先、スピーカーから奥行きのある澄みきった極上の 音楽が聞こえてきたのです。鼓膜へのストレスは全くありませんでした。スピーカーが密閉式かバスレフ式しかありえないと考えられていた時代でしたから、こ の衝撃はとてつもなく大きく、これ以来、ブランドへのこだわりや固定観念を捨てました。MS1001がちょうど同じ様な衝撃を与えてくれました。
コンサート後、すぐに購入し、色々な音楽を愉しんでいます。もちろん『杏仁坊』のメインスピーカーもMS1001となりました。再現する音はハイ上がり で、独特のクセを感じますし、大編成のオーケストラの演奏なども決して得意ではありません。当然、小口径のフルレンジスピーカーにとっては過酷とも言える 要求です。ところが、ジャズやボサノバの再生では、まるで演奏者と一緒に音楽を演奏し、歌っているかのような感動を与えてくれます。つまり、音のエネル ギーが体全体を包み込むような音場を再現してくれるのです。現在、筆者の書斎ではミニホームシアターのメインスピーカーとして活躍しており、疲れた心と身 体を癒してくれています(写真)。能率も高く、(波動エネルギーにより)肌で感じるスピーカーですので、聴取する位置も無視できます。気楽に音楽を愉みた いという方々には打ってつけのスピーカーと思います。
最後に、MS1001との出会いを与えてくれた開発者の三浦光仁氏とスタッフの方々には心より敬意を表します。


(Drink&kitchen)
「ダイモ」
マスター中野さん

【ご 主人】お店では音楽のジャンルによって2種類のアメリカ製のスピーカーを使い分けていたのですが、ビル・エヴァンス・トリオのライブ盤を聴いて驚きまし た。波動スピーカーではドラムスのワイヤブラシの音がまるで違うのです。お客様の中にはスピーカーの音色にうっとりと聞きほれて「これはカルチャーショッ クだ」と呟かれた方もいらっしゃいます。音の広がりがまるで違うので、いままではキッチンで仕事をしている間、お店で流れている音楽がよく聞こえていませ んでしたが、いまでは料理しながら、音に包まれている感じがして、ますます楽しみながら仕事をしてます。
【奥 様】私は正直言って、音についてはそれほど関心がありませんでした。でも、ケニーGの優しい音は好きだったので、そのCDを持ってエムズさんのショウルー ムに行って、波動スピーカーで聞かせてもらいました。音の違いなんて私には分からないだろうと思っていましたが、聴いた瞬間に、いままでのスピーカーとは まるで違うということが分かり、驚きとともに感動してしまいました!



「HUGE」
水野夫妻


【2003 年9月】あの時、試聴したりお話を伺った段階で楽器として認識したので、家に帰ってからすぐに接続せず、昔、海外演奏旅行の時、木管楽器がその土地の空気 になじむのに苦労したことを思い出し、一日おいておきました。接続後も優しい音から少しずつ慣らしています。今日はパイプオルガンのアナログレコードを聞 きましたが、空気でベンが振動し、パイプの中で増幅された音がパイプ口から出てホールの壁にぶつかり、戻って来る距離感までハッキリ感じる事ができまし た。ウォークマン以来の歴史的な音のカルチャーショック感じます。
【2003年10月】私のMS1001、イイ感じに鳴っています。ギターのネックを指が走る時や、ドラムのペダルを踏むときに起こる「カタン!」とか「カ シャン!」という音がリアルすぎて、つい部屋の中を見回してしまいます。この前一人で家にいる時、人がいるのではと不安になり、音を止めて家の中を見回し てしまいました。誉めているのかなんだかわからない感想ですが、それだけ原音に近いという事ですね。秋の夜長、毎晩ライブを楽しんでいる様です。
【2004年5月】西荻窪に「HUGE」というカレー専門のお店を出しました。このMS1001がご覧のようにカウンターのメインに鎮座しています。この 素晴らしい音を我が家で独り占めするのはもったいないので、この店の特等席で歌ってもらっています。スピーカーと言うより、まさしく楽器ですね。生の演奏 がお店の空気をとても柔らかくしてくれます。


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